夢が叶うまで、あと一歩。

断捨離をしたり、仕事を見直したり、試行錯誤して理想の生活に近づく努力をしてきたけれど、あと少し、あと少し何かが足りない。そのあと少しをブログを通して見つけていきたいです。

Tシャツ、長袖Tシャツを一目で区別できるたたみ方 Tシャツ編

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サイズ別にわけたTシャツを、順にたたんでいきます。

 

海外のブラント等で、サイズがわからないものは たくさん持っている、ユニクロTシャツを基準にしています。 肩と、丈とをみて、ざっくりわかれば良しとしています。

 

画像は、110cmのTシャツです。

 

① Tシャツの背中側を上に向けて広げ、前側が外側になるように 縦半分に折ります。

ts1

 

② 袖の部分を内側に折 り込みます。

ts2

 

 

③ Tシャツの下側を上側に持っていき、半分に折ります。

ts3

 

④ ひっくり返しま す。

ts4

 

 

110cm以上の大きさのTシャツは、袖の部分上よりになるので そのまま積んでいくと、収納する時無駄な空間ができてしまいます。 (下の画像)

ts5

 

 

画像のように、1枚ずつ、頭側をひっくり返して積んでいきます。

ts6

 

全部積み上げると、左側(袖を折りこんだ側)が高くなりますが、これでOKです。

ts7

 

 

 

100cmまでのTシ ャツは、画像のように、袖の部分が大きいので、同じ方向に積んでいきます。

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100cmのTシャツを全て積んだ画像です。

ts11

 

 

タンスに下の画像のように、袖側が下になるように入れます。

ts8

 

横からみた図です。

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タンスに収納 したところです。左側が小さいTシャツです。

ts12

 

大きなTシャツは少し引き出しの高さを越えますが、 下が厚く、上が薄くなるようにたたんだので、 軽く手で押さえると綺麗に収まります。

ts14

 

以上です。

文章で伝えるのが難しく、画像をたくさん用意しましたが、

うまく伝わったでしょうか。

 

 

次回は、

 

◎Tシャツ、長袖Tシャツを一目で区別できるたたみ方 長Tシャツ編

 

の記事を書きます。