夢が叶うまで、あと一歩。

断捨離をしたり、仕事を見直したり、試行錯誤して理想の生活に近づく努力をしてきたけれど、あと少し、あと少し何かが足りない。そのあと少しをブログを通して見つけていきたいです。

たたんでいても元の大きさがわかる「 レジ袋 」のたたみ方

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レジ袋8

以前は、レジ袋をたたむ時、大きさを揃えていたました。

大きい袋は厚みがある為、大体はわかるのですが、 必要な時に広げて、欲しいサイズでなければ、 もうひとつ広げて、ということを繰り返していました。

そういった事が無いように、 今は、レジ袋の大きさが、たたんでいてもわかるようにしています。

収納しにくいかとも思いましたが、 厚みが揃うので綺麗に収まっています。

 

 

 

① 違いが分かるように、大きいものと小さいものを用意しました。

レジ袋1

 

 

② 広げた状態で、下側を3分の1、内側に折ります。

 

レジ袋2

 

 

③ 上側を②に重ねて、3分の1の大きさになるようにたたみます。

 

レジ袋3

 

④ 右側を左側に重ねて、半分にします。

 

レジ袋4

 

 

⑤ 右側を、3分の1左側に折ります。

 

 

レジ袋5

 

 

⑥ ⑤の上に左側を重ねます。

 

 

 

レジ袋6

 

 

⑦ ⑤で、レジ袋の底側が輪になっているので、⑥の部分を全部挟み込みます。

 

 

レジ袋7

 

 

⑧ ①の大きいレジ袋と、小さいレジ袋をたたんだ時の大きさの違いです。

 

 

 

レジ袋8

 

 

 

普段は、もっと雑にたたんでいますが、 ⑦の挟む作業さえきっちりすれば、ほどける事はありません。

結んで収納している時の3分の1に収まります。